ふるさとづくり寄附制度(ふるさと納税)

ふるさと納税の対象団体の指定について

加須市は、ふるさと納税の対象団体として総務大臣から指定を受けているため、本市に寄附した場合は、税制上の特例控除を受けることができます。

3市連携ふるさと納税 ペア体験のコラボメニューはいかがですか!

「行田市」「加須市」「羽生市」で連携したふるさと納税『ペア体験 コラボメニュー』を受け付けます。

クレジット決済のみの受付となっておりますので、ご了承ください。また、昼食は各自でご用意いただきますが、各市のパンフレットをお送りしますので、ぜひご検討ください。

期日限定ですので、ご確認のうえお申し込みください。

概要はこちらです。

三市連携ふるさと納税体験返礼品(PDF:153.9KB)

 

実施する各市の「ふるさとチョイス」に詳細が掲載されております。

下記のバナーをご利用ください。

市外在住で加須市へ寄附をしていただいた方へ 『こいのぼり手ぬぐい』を1枚プレゼント‼

市外在住で、加須市へ1回につき1万円以上ご寄附をしていただいた方(平成30年1月以降の寄附者)に、お礼品のほかに感謝の意を込めて、加須市のPRで活用しております『橋本弥喜智商店』三代目 橋本隆氏デザインの武州こいのぼりをモチーフにした手ぬぐいをお送りさせていただきます。
手ぬぐいは、寄附受領証明書と一緒に市役所からお送りいたしますので、少々お時間をいただきますがご了承ください。

『かぞブランド』からの新商品も掲載しています!ぜひご覧ください。

※受付期間限定や商品数限定のものもございますので、「ふるさとチョイス」をご覧いただくか直接、政策調整課へお問い合わせください。

今後とも、加須市をよろしくお願いいたします。

こいのぼりてぬぐい

 

加須市への寄附はこちらから!

返礼品が、寄附ごとに複数回受け取れるようになりました。

銀行がお近くにない場合、郵便局からの払込票をお送りいたしますので、

ぜひご利用ください。

下記のバナーをクリック‼

ふるさと納税サイト

寄附者様からの応援メッセージなどを一部紹介します!

・知人の住む加須市の応援になれば幸いです。

・知名度を大きく広くしていければと考えています。

・加須に先祖代々のお墓があり、子供のころから、毎年墓参りに

行かせてもらっています。

友人もおり、優しい、いい町であり続けてください。

・加須市にある高校の卒業生です。 今年の夏も盛り上がりたいですね。

これからも、沢山の子供たちを成長させて下さい。

・今後も幅広い世代、様々なバックグラウンドの人たちが暮らしやすい

街づくりをされることを期待します。

・母の実家が旧大利根町で、妹が市内の高校に通学していた縁もあります。

少額ですがお役立てください。

・山車の保存のためにお使いください。

・医療,福祉の充実にお役立てください。

・祖父母が不動岡におり、私が子供の頃はよく遊びに行きました。

今は2人とも病院と施設を行ったり来たりのようですが、まだまだたくさん

会えればいいなと思っています。

加須の手打ちうどんはお店によってうどんもつゆも特徴があり、どのお店でも

こしの強さは共通で、とてもおいしいです。

もっと全国に広まってほしいです。

・高校時代まで過ごした加須市での生活は今の自分の誇りです!

これからも応援しております!

・わずかですが、市の皆さまの生活に役立てていただければ幸いです。

・蘭隆王山車の保存、修復のために活用してください。

・頑張れ!

・地域医療のために使って頂ければ幸いです。

・交通安全のために活用してください!

たくさんのご寄附をありがとうございました

いただいた寄附金を活用しました

教育が充実した豊かなまちづくりに関する事業へ

未来ある若者を応援するために(河野博士育英事業奨学金)

「まちづくり」の根幹をなす「人づくり」を推進し、有用な人材の育成を図るため、

奨学制度(河野博士育英事業)に活用しています。

豊かな自然と快適な環境のまちづくりに関する事業へ

文化財の保存のために

文久2年(1862年)に日本橋で制作された本町の『山車の修復』のために、蘭陵王山車運営実行員会への一部費用の補助として、寄附金を活用しました。

 

山車の修復

交通安全のために

子供たちや市民の方の交通安全のために、通学路の一部にグリーンベルトを設置しました。

公共交通の維持のために

住民生活に必要なバスなどの路線維持・拡充を図るため、

運行改善の 取組に活用しました。

ふるさと納税の市民への返礼品の贈呈終了について

市では、『加須市ふるさとづくり寄附金』として、ご寄附いただいた個人の方へお礼の気持ちとして、かぞブランド認定品などを贈呈していますが、返礼品の贈呈については、平成29年4月1日付の総務省通知の趣旨を踏まえ、平成30年4月1日から、市外在住の寄附者のみとさせていただき、市内在住の寄附者への返礼品の贈呈は終了させていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

ふるさと納税返礼品

加須市ふるさとづくり寄附とは

加須市ふるさとづくり寄附制度(いわゆる「ふるさと納税」)とは、加須市を愛し、応援しようとする個人又は団体から広く寄附金を募り、これを財源として各種事業を実施するという制度です。 寄附者の加須市に対する思いを具現化することにより、多くの人々の参加による活力あるふるさとづくりを推進します。

寄附金を財源として実施する事業

皆様からお寄せいただいた寄附金は、次の事業の財源の一部として

活用させていただきます。

なお、「8.特に使途を指定しない」を選択された場合は

「6.教育が充実した豊かなまちづくりに関する事業」に充てさせていただきます。

 

  1. 豊かな自然と快適な環境のまちづくりに関する事業
  2. 芸術文化の振興に関する事業
  3. 健康づくりの推進に関する事業
  4. まちおこしに関する事業
  5. 地域における保健福祉活動を推進する安心なまちづくりに関する事業
  6. 教育が充実した豊かなまちづくりに関する事業
  7. 地域医療体制の確保に関する事業
  8. 特に使途を希望しない

御礼として特典を差し上げます

1度に10,000円以上の寄附をいただいた市外在住の個人の方に、感謝の気持ちを込めて特典を贈呈します。(複数回返礼品を贈呈できます!)
 

※なお、平成30年4月1日から市内在住の寄付者への返礼品は、終了させていただきます。

返礼品の詳細は、下記のふるさと納税ポータルサイト『ふるさとチョイス』から クレジットでの決済もできますので、ぜひご利用ください! 返礼品の詳細もぜひご確認ください。

返礼品の詳細は、下欄の関連ファイル「返礼品カタログ」でもご覧いただけますが、最新情報は、『ふるさとチョイス』での掲載となります。なお、ポータルサイトのご確認ができない場合は、お問合わせください。天候の状況等により、他の商品に変更していただくこともありますがご了承ください。

お礼品カタログをご覧ください

寄附の申込み

クレジット決済以外で、市が発行する納付書により金融機関の窓口で

納付していただく場合の手続は、 下欄の留意事項をご確認の上

「申込書」を市役所または総合支所市民税務課へ提出してください。

こちらから納付書をお送りいたします。(指定金融機関、郵便局は手数料不要)

上記のほか「現金書留」(送料等はお客様負担となります。)・「現金持参」

による寄附の受付もしています。

ふるさとづくり寄附の手続

「申告特例」について、詳しくは、下欄の関連リンク「税の控除について」ページ内の『確定申告をする必要のない給与所得者等の方(ワンストップ特例)』をご覧ください。また、マイナンバーの記載が必要になりましたので、添付書類の同封もお願いいたします。(下欄の記入例・説明等を参照してください。)

ご注意ください! ワンストップ特例を申請する皆様へ】 次のような場合は、特例が適用されません。

ワンストップ特例を申請しても適用されない場合

  • 医療費控除の申告などのため、確定申告をした、又は住民税の申告をした
  • 6団体以上にワンストップ特例を申請した。
    寄付控除の確定申告をしてください。
  • 転居等で寄附した翌年の1月1日の住所地が、申請書に記載された市町村でなくなった。
    申請書の内容に変更がある場合には、寄附した翌年の1月10日までに寄付先の市役所に変更の届け出を提出してください。(下欄に様式があります。)

税金の控除

加須市へ寄附をしていただいた金額のうち、2,000円を超える額について、現在、お住まいの自治体の住民税などから一定の限度額までの控除が受けられます。

くわしくは、下欄の関連リンク「税の控除について」をご覧ください。

返礼品の課税関係

都道府県・市区町村に寄附金を支出し(ふるさと納税)、返礼品(特産品など)を受け取った場合の経済的利益は、一時所得に該当します。以下の計算式により一時所得が生じることとなる場合は、申告が必要です。

なお、経済的利益とは、当該返礼品の価額をいいます。返礼品の価額についてご不明の場合は、寄附先の都道府県・市区町村にお問い合わせください。

【計算方法】

一時所得の金額=A-B-特別控除額

A:その年中の一時所得に係る総収入金額

B:その収入を得るために支出した金額の合計額(寄附金として支出した金額は含まれません。)

 特別控除額:(A-B)と50万円のいずれか少ない金額

(注)所得金額に算入される金額は上記の算出式の2分の1です。

 

★計算例

(A)返礼品の価額・・・5,000円

生命保険会社から受け取った満期返戻金・・・1,000,000円

(B)上記満期返戻金に対する支払った保険料・・・ 400,000円

 

一時所得の金額=A(5,000円+1,000,000円)-B(400,000円)-特別控除額(500,000円)=105,000円

 所得金額に算入される金額=105,000円×2分の1=52,500円

 

※手続き

上記の計算の結果、一時所得が生じることとなる場合は、税務担当課に市民税・県民税申告書を提出する必要があります。

ただし、所得税及び復興特別所得税の確定申告書を提出した場合又は市民税・県民税の税額が生じない場合は、市民税・県民税申告書を提出する必要はありません。

手続きについてご不明の場合は、お住いの市区町村へお問合わせください。

関連ファイル

関連リンク

ふるさと
この記事に関するお問い合わせ先

総合政策部 政策調整課(本庁舎3階)

〒 347-8501
埼玉県加須市三俣二丁目1番地1
電話番号:0480-62-1111(代表) ファックス番号:0480-62-5981
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更新日:2019年06月26日