ふるさとづくり寄附制度(ふるさと納税)

市外在住で加須市へ寄附をしていただいた方へ 『こいのぼり手ぬぐい』を1枚プレゼント‼

市外在住で、加須市へ1回につき1万円以上ご寄附をしていただいた方(平成30年1月以降の寄附者)に、お礼品のほかに感謝の意を込めて、加須市のPRで活用しております『橋本弥喜智商店』三代目 橋本隆氏デザインの武州こいのぼりをモチーフにした手ぬぐい(青色1枚)をお送りさせていただきます。
手ぬぐいは、寄附受領証明書と一緒に市役所からお送りいたしますので、少々お時間をいただきますがご了承ください。

『かぞブランド』からの新商品も掲載しています!ぜひご覧ください。

※受付期間限定や商品数限定のものもございますので、「ふるさとチョイス」をご覧いただくか直接、政策調整課へお問い合わせください。

今後とも、加須市をよろしくお願いいたします。

こいのぼりてぬぐい

 

加須市への寄附はこちらから!

返礼品が、寄附ごとに複数回受け取れるようになりました。

銀行がお近くにない場合、郵便局からの払込票をお送りいたしますので、

ぜひご利用ください。

下記のバナーをクリック‼

ふるさと納税サイト

寄附者様からの応援メッセージなどを一部紹介します!

・東日本大震災時に親類が大変お世話になり、ありがとうございました。

  当時、親類を何度か訪ねた時に「鯉のぼり最中」を頂き、その美味しさが

  忘れられませんでした。

・加須市の出身です。 ときどき恋しくなる大切なふるさとです。

  自分はふるさとに住めていませんが、 玉敷の神楽や藤など、

  文化も豊富なところです。 ぜひ、地域を盛り立てていってほしいと思います。

・毎年、夏の甲子園で優勝した市にふるさと納税をすると決めています。

  今年の花咲徳栄高校からたくさんの元気をもらいました。

  わずかではありますが、地域活性、教育に役立てていただきたいと

  思います。

・加須の山車の保存に役立ててください。

・これからの世代や高齢者の安心のためにも病院が誘致できますように。

・加須のこいのぼりは、ほぼ毎年見に行ってます。

  加須市の発展を祈ってます。

・母の実家があり、伯父、叔母も暮らしています。

  少額ですがお役立てください。

・加須の山車の保存に役立ててください。

・社会人になって上京するまで家族で住んでいました。

  現在は母と妹が暮らしています。高齢の母が住みやすい町になるよう

  少額ながら寄付させて頂きます。

・未来を担う子供と高齢者のために寄付金を利用頂けましたら幸いです。

・地域の発展はよい教育から。加須市を応援しています!

たくさんのご寄附をありがとうございました

いただいた寄附金を活用しました

6.教育が充実した豊かなまちづくりに関する事業へ

★未来ある若者を応援するために(河野博士育英事業奨学金)

「まちづくり」の根幹をなす「人づくり」を推進し、有用な人材の育成を図るため、

奨学制度(河野博士育英事業)に活用しました。

豊かな自然と快適な環境のまちづくりに関する事業へ

子供たちや市民の方の交通安全のために、通学路の一部にグリーンベルトを設置しました。

★公共交通の維持などのために

住民生活に必要なバスなどの路線維持・拡充を図るため、

運行改善の 取組に活用しました。

★浮野の里の一部土地の購入のために

四季折々の昔ながらの武蔵(むさし)(のくに)の面影を残す「(うき)()の里」。田堀、クヌギ

並木、屋敷林などの貴重な自然や歴史的資源を守り、後世に残すため

隣接する土地の一部を購入しました。

ふるさと納税の市民への返礼品の贈呈終了について

市では、『加須市ふるさとづくり寄附金』として、ご寄附いただいた個人の方へお礼の気持ちとして、かぞブランド認定品などを贈呈していますが、返礼品の贈呈については、平成29年4月1日付の総務省通知の趣旨を踏まえ、平成30年4月1日から、市外在住の寄附者のみとさせていただき、市内在住の寄附者への返礼品の贈呈は終了させていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

ふるさと納税返礼品

加須市ふるさとづくり寄附とは

加須市ふるさとづくり寄附制度(いわゆる「ふるさと納税」)とは、加須市を愛し、応援しようとする個人又は団体から広く寄附金を募り、これを財源として各種事業を実施するという制度です。 寄附者の加須市に対する思いを具現化することにより、多くの人々の参加による活力あるふるさとづくりを推進します。

寄附金を財源として実施する事業

皆様からお寄せいただいた寄附金は、次の事業の財源の一部として

活用させていただきます。

なお、「8.特に使途を指定しない」を選択された場合は

「6.教育が充実した豊かなまちづくりに関する事業」に充てさせていただきます。

 

  1. 豊かな自然と快適な環境のまちづくりに関する事業
  2. 芸術文化の振興に関する事業
  3. 健康づくりの推進に関する事業
  4. まちおこしに関する事業
  5. 地域における保健福祉活動を推進する安心なまちづくりに関する事業
  6. 教育が充実した豊かなまちづくりに関する事業
  7. 地域医療体制の確保に関する事業
  8. 特に使途を希望しない

御礼として特典を差し上げます

1度に10,000円以上の寄附をいただいた市外在住の個人の方に、感謝の気持ちを込めて特典を贈呈します。(複数回返礼品を贈呈できます!)
 

※なお、平成30年4月1日から市内在住の寄付者への返礼品は、終了させていただきます。

返礼品の詳細は、下記のふるさと納税ポータルサイト『ふるさとチョイス』から クレジットでの決済もできますので、ぜひご利用ください! 返礼品の詳細もぜひご確認ください。

返礼品の詳細は、下欄の関連ファイル「返礼品カタログ」でもご覧いただけますが、最新情報は、『ふるさとチョイス』での掲載となります。なお、ポータルサイトのご確認ができない場合は、お問合わせください。天候の状況等により、他の商品に変更していただくこともありますがご了承ください。

寄附の申込み

クレジット決済以外で、市が発行する納付書により金融機関の窓口で

納付していただく場合の手続は、 下欄の留意事項をご確認の上

「申込書」を市役所または総合支所市民税務課へ提出してください。

こちらから納付書をお送りいたします。(指定金融機関、郵便局は手数料不要)

上記のほか「現金書留」(送料等はお客様負担となります。)・「現金持参」

による寄附の受付もしています。

ふるさとづくり寄附の手続

「申告特例」について、詳しくは、下欄の関連リンク「税の控除について」ページ内の『確定申告をする必要のない給与所得者等の方(ワンストップ特例)』をご覧ください。また、マイナンバーの記載が必要になりましたので、添付書類の同封もお願いいたします。(下欄の記入例・説明等を参照してください。)

ご注意ください! ワンストップ特例を申請する皆様へ】 次のような場合は、特例が適用されません。

ワンストップ特例を申請しても適用されない場合

  • 医療費控除の申告などのため、確定申告をした、又は住民税の申告をした
  • 6団体以上にワンストップ特例を申請した。
    寄付控除の確定申告をしてください。
  • 転居等で寄附した翌年の1月1日の住所地が、申請書に記載された市町村でなくなった。
    申請書の内容に変更がある場合には、寄附した翌年の1月10日までに寄付先の市役所に変更の届け出を提出してください。(下欄に様式があります。)

税金の控除

加須市へ寄附をしていただいた金額のうち、2,000円を超える額について、現在、お住まいの自治体の住民税などから一定の限度額までの控除が受けられます。

くわしくは、下欄の関連リンク「税の控除について」をご覧ください。

関連ファイル

関連リンク

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この記事に関するお問い合わせ先

総合政策部 政策調整課(本庁舎3階)

〒 347-8501
埼玉県加須市三俣二丁目1番地1
電話番号:0480-62-1111(代表) ファックス番号:0480-62-5981
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更新日:2018年06月28日