初春祭で、玉敷神社神楽(国指定重要無形民俗文化財)が奉納されます

 

〇イザナギ・イザナミの連れ舞
〇戸隠明神の舞
〇恵比寿の舞ほか、6~8座の演目が奉納されます。
※都合により、演目の変更・増減があります。

神楽は神座(かむくら)という言葉が起源とされ、神を迎える神事です。
古くは、当市の正能地区の氏子が父子相伝で伝承してきました。
江戸神楽の源流を伝え、様式的な所作を繰り返す点に特徴があります。
起源ははっきりしませんが、江戸時代初期には神楽が行われていたようです。

奉納日:2月1日(初春祭)、5月5日(春季大祭)、7月15日(夏季大祭)、12月1日(例大祭)

 

 

日 時     平成30年2月1日(木曜日)  13時30分頃~15時頃
場 所     加須市騎西552  玉敷神社神楽殿

 

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更新日:2018年01月25日