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平成25年7月8日より外国人住民の住民基本台帳ネットワークシステムの運用がスタートしました

更新日:2013年08月02日

平成25年7月8日から外国人住民の住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)の運用がスタートしました。

 これにより外国人住民の方も、以下のサービスを受けることができるようになりました。

●住民基本台帳カード(住基カード)が交付可能になります
「住基カード」とは、セキュリティに優れたICカードで、「写真付住基カード」は公的な身分証明書としても使えます。また、カード所有者は転入届の特例が受けられ、引っ越しの際、転出証明書が不要となります。
さらには、カードに電子証明書を格納することで、一部の行政事務においてインターネット申請ができるようになります。なお、カード取得には7月8日以降に住民登録をしている市町村で申請が必要で、手数料がかかります。

●広域住民票の交付が受けられます
住民票の写しは通常、住民登録をしている市町村でしか交付を受けることができませんが、本人及び同じ世帯の方の住民票の写しについて、他市町村の窓口でも交付を受けることができます。


※詳細については、下記のホームページをご覧ください。


住民基本台帳ネットワームシステムのホームページ

住民基本台帳カード総合情報サイト

 

お問い合わせ先

総務部 市民課
住所:加須市三俣二丁目1番地1
電話:0480-62-1111
メールアドレス:simin@city.kazo.lg.jp

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